パワーポイントのコツや裏技を解説。グラフや背景、無料素材、デザインテンプレートなどの情報も満載でかっこいいプレゼンテーションに◎
トップ

プレゼンテーションで大切なパワーポイントやプレゼン技法、無料/有料デザインテンプレートについての話題を書いてます。立教大学非常勤講師。教育システム情報学会会員。
カテゴリ
全体
お知らせ
デザインテンプレート
レーザーポインタ
プレゼン技法全般
プロジェクタ・マイク・会場
パワーポイント
資料作成
ビジネス全般
こだわり
クイズ
小ネタ
その他プレゼンツール
未分類
以前の記事
タグ
日本語を使うとダサくなる?!
パワーポイントのスライドマスターのデザインをいくらカッコよくしても、そこに日本語で箇条書きなどをいれると、とたんに平凡になってしまいます。
まして、標準の箇条書きのスタイルで、MSゴシック体などを使ってしまうと尚更です。

これには原因がいくつかあります。

・普段使っている言語を使うだけで生活感が出てしまう。
・上記のようにデザインに元々平凡性がある。

つまり、プレゼンも英語表記するだけで、とたんにカッコよく見えてしまうのです。

スティーブンジョブズ氏基調講演

どうでしょうか?これが日本語だったらまた違うと思いませんか?

そして、デザインなのですが、これは前も書きました。標準を使わないテクニックである程度生活感を消すことができます。

そして、もうひとつ、さらに上級テクニックがあります。
それはまた、続きで。。。(^◇^;)
[PR]
by digipre | 2004-12-29 03:29 | パワーポイント
<< プロジェクタを使って色を調整~... プレゼンの入門のオススメ本 >>