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プレゼンテーションで大切なパワーポイントやプレゼン技法、無料/有料デザインテンプレートについての話題を書いてます。立教大学非常勤講師。教育システム情報学会会員。
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新製品登場!
教材がでました。
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by digipre | 2005-08-24 17:29
埼玉は雪です
b0060530_13471239.jpg

移動中の車窓から撮りました。県庁近くの別所沼というところです。バスで移動中です。(-.-)
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by digipre | 2004-12-29 13:47
プレゼンテーションがうまいだけでは
プレゼンテーションがうまく言って仕事が取れたからと言っても安心してはいけません。

受注という意味では、最終的に契約書にハンコを押すまではわかりません。プレゼンでの成否はそこまでに「しこり」や「疑問」を残さない、ということもとても重要になってきます。

データねつ造の元社員「シェア確保のため」

三井物産によるディーゼル車の粒子状物質除去装置(DPF)データねつ造事件では、三井物産にとっては、仕事を取った以上に2次損害のほうが大きかったのではないかと思わせる事件でした。

プレゼンでは、セルフオブジェクションといってあえて自己否定や反対意見をプレゼンの中に入れて信用を勝ち取るというテクニックがありますが、クライアントが、過大な期待を持っていたり、質問が十分に出来ていないな、本音が出ていないな、感じたりしたときには、すぐにこちらから質問を投げかけて疑問を解消しましょう。こういった質問を発問といって、あいまいなままプロジェクトが進むことを防ぐ有効な手段として広く知られています。
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by digipre | 2004-12-28 17:09
論より実物
プレゼンにおいて、相手に激烈な印象を与えることができるのは、やはり実物です。

論より証拠

とは言いますが、たしかに、プレゼンでも、

「××はこうなっていまして、構造は○○で、ですから・・・・」

というよりも、

「では、実際にご覧いただきましょう」

としたほうが、はるかに印象に残りわけですし、「お、何だ何だ」と興味もわいてくるわけです。

そのことは、水に漬けると50倍に膨らむ「ビッグショック」にショック! | Excite エキサイト でも語られています。

こちらの方は、なんと幼少の頃の記憶としてもしっかりと印象づけられているわけです。もちろん、この商品自体のインパクトがあったからなのですが、それでも、実物+商品自体に魅力 がありますとプレゼン的には鬼に金棒状態なわけです。

論より実物。
抽象論より具体論。

プレゼン原稿を書くときは常に心がけるよう準備しています。(^-^)
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by digipre | 2004-12-26 14:26
【休日】楽天のポイントで。
メリークリスマス!
さて、みなさんはどんなクリスマスを楽しみましたか?
私は、アフィリエイトでセコセコとポイントを稼いで花キューピッドを毎年妻に送っています。今年はポインセチアでしたが、一番安いのを頼んだのですがすごーく大きくて感動しました。
休日にもかかわらず対応してくれたスタッフにも感動でした(^-^)
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by digipre | 2004-12-25 21:28
自分ブランドマネージメント
浜崎あゆみさんもすでに26才になり、次の一手が注目されているかと思いますが、そこで、こんなニュースが出てきました。

CM好感度がトップから13位に転落した浜崎あゆみの危機感

彼女がTVのパーソナリティを始めた頃から、戦略の転換を私は感じていましたが、いよいよ次のステージに入ってきたという思いました。どういう戦略で生き残っていくのか個人的には興味深いところです。

さて、
これをプレゼンに置き換えますと、自分ブランドマネージメントと言えます。

人にはそれぞれ見た目のイメージがあり、大手企業のCEOを見た目的に良い人を投入することは今や普通の戦術です。カルロスゴーン氏、ユニクロ玉塚氏など、成長している企業ほど、その人が醸し出すイメージを重用視しています。

こういったイメージやブランドを管理し、プレゼンテーターとしても、プレゼン内容にあった容姿かどうかは常にチェックしたいところなわけです。

なお、信用されるイメージ、ということでは、

人間この信じやすきもの

で、とても詳しく書かれてあります。
ぜひとも、参考にして下さい。勉強になります。(^-^)
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by digipre | 2004-12-25 15:38
面接で勝つプレゼンその2
いわゆる「即戦力を求める」ということは、こういうことになります。

日テレ人事部が慌てたフジ「中途採用」

いわゆるライバルからの移籍や引き抜き。
これは即戦力の最たるものでしょう。予想されるのはこの場合、書類選考の時点で、

「前職は、日テレか!」
「よし、まずは面接だ」

となり、次のステージに進むわけです。書類選考におけるプレゼンというのはスペック(商品で言う性能。人物的には実績となります)なのです。どれだけ実績があるか、をアピールしなければなりませんし、そういう実績を作れるよう普段から積極的に行動しなければなりません。そうなれば、次はほぼ「確認」的な面接になるわけです。

ですから、勝つプレゼンテーションということでいえば、質疑応答の力量となります。しかし、これも実績や経験を積んでいればスラスラと答えられるはずです。

自信を持って答えられるほどの経験。

若い人はこれをとにかく積んで欲しいと思います。
そうすれば、あとはその実績を欲する企業を、数当たるだけです。o(^-^)o
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by digipre | 2004-12-25 13:42
面接で勝つプレゼン
面接におけるプレゼンテーションで難しいところは、企業側の戦略がわからない状態で望むことです。

通常、プレゼンテーションでは、クライアントの意向をヒアリングし(もしくはオリエンテーションされ)、それに基づいて適切な提案を考えてきます。しかし、面接、とくに新卒といった場合には、それらがわからないことのほうがほとんどですから、そこは考え方を変える必要があります。

通常、採用については、

・書類選考(必要な技能を持っているかどうかを吟味)
・面接(受け答えや技量の確認)

などがチェックされるわけですから、戦略がわからない以上、提案内容以外のことをアップさせるほかありません。

・履歴書を綺麗に書く。
・履歴書の資格、特技、実績欄をなるべく幅広く書く。
・面接では相手の目を見て、ゆっくりと話す。
・身だしなみや振る舞いを堂々と行う。

というように総合力で勝負することになります。最近では「いい人がいたら採る」とよく聞かれますが、この「いい人」というのはたいていの場合「即戦力」と「人柄」です。ある程度明るくて実績があることがいいわけですが、その実績を数分間のプレゼンで話しきることはとうてい無理です。ですから、履歴書でもアピールしなければならないのです。

面接におけるプレゼンテーションでは、履歴書も資料作成と同等のパワーを持ち、当日のプレゼンでは数分間で話せることには限界があると割り切り、それよりはゆっくり話し、堂々とする、こちらのほうに重点を置くようにすると良いでしょう。
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by digipre | 2004-12-25 13:08
プレゼンテーションがグングンうまくなる!
それはリハーサルをひたすら繰り返すことです。

たとえば、あるプレゼンの講習では、1時間ごとに休憩を入れるとして、その時限ごとに、1人づつ自己紹介やプレゼンをさせます。

最初は30秒、次は1分半、次は3分、というようにだんだん長くしていきます。

プレゼンテーションにおいて、最も見せてはいけない仕草は「自信のない」仕草です。

逃げない
隠さない
ウソをつなかい

すべてをさらけ出すには自信が必要です。そして、さらけ出しても大丈夫な胆力をつけておかなければいけません。そのプランについて行く人の身になって考えれば自ずとわかってくるでしょう。

そして、自信があるように見られるには、それなりにトレーニングが必要になり、やはり、リハーサルを数こなすことが大切になってくるわけです。
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by digipre | 2004-12-25 12:06
子供が検索するものとは?
プレゼンの準備においてネタ集めとして、私たちはよくGoogleなどで情報収集をします。

それは子供達もそのようで、こんなランキングがありました。

Gooきっず・にんきのことばランキング

小学生でも授業でプレゼンをしますので、いろいろと調査するんでしょうかねえ。

どう解釈しましょうかね ┐(-。-;)┌
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by digipre | 2004-12-25 01:05